悲しみと愛と

苦しみ抜いて、今しがた朝焼けに涙している君  幼い自分と大人のあなたいつもせめぎ合う 最後まで、分かり合えないまま、、、  君の最後の言葉、痩せたね、痩せたね、優しかった 死んでから愛される人へと、言ってたね、自分の事だったんだね  本当に体と心が、ボロボロで、限界だったんだね、理解しようとしないでごめん 僕は今でも逃げている、、、女性なら誰でもいいんだね、優しさに触れれれば  悲しみは癒されるかな? 本当の愛をしらないと、無理だろうね  死んでから愛される君へ!